違法?実際にはTHCが含まれている製品が個人輸入の可能性?

21 12月 by ヘンプCBDグミの詳細

違法?実際にはTHCが含まれている製品が個人輸入の可能性?

CBDグミは違法?実際にはTHCが含まれている製品が個人輸入の可能性?

CBDはヘンプを原材料とする成分です。

「ヘンプ=危険薬物=違法」、このような方程式がすぐに浮かんでくる日本人は多いでしょう。

だからこそCBDグミも本当に使っていいのか・危険な症状が出てきてしまうのではと不安に感じるかもしれません。

CBDグミを日本で使用すること、「基本的には」合法です。

そこには人間の心の闇・そして日本と世界の法律の違いというのが関係してくるのです。

CBDグミを摂取することでリフレッシュ効果が得られます。

鎮痛作用もあるし性行為を楽しむために使用する方もいる、今よりももう一段階上の生活を送れるよう手助けしてくれる製品なのです。

それで皆がハッピーに・笑顔になれたら、そんな製品を売ることが出来るなんて幸せなことです。

でも周りを見渡しただけでいろいろな人がいることが分かるでしょう。

中には、他人の幸せよりも自分の幸せ・とにかく自分がお金持ちになれたらいいといった考えの持ち主だっているのです。

CBDは世界的に注目されている製品、つまり金になります。

まだ歴史が浅い分野だからこそ、法律の目をすり抜けることも比較的簡単なのでは・そういった理由から悪徳業者も数多く参戦しているわけです。

品質にこだわって作られた製品ならば問題なし、ですが危険な薬物が入っているものだと違法となることもあり、だからこそ「基本的には」といった但し書きが付くのです。

世界では小さなお子さんに病院が処方するようなCBD製品でありながら、日本では違法といったものもあります。

日本の安全性に対する審査基準は厳しく、他国では大丈夫なのに日本では承認されない製品といのは多いです。

実は危険な作用を持つTHCですが、ちょっとでも入っていたらバッドトリップしてしまうといった成分でもありません。

むしろCBDの効果を高めてくれることも、その時危険な作用はCBDによって抑えられています。

だからこそフルスペクトラム系製品だと入っていることも多いのです。

日本だと原則THCが含まれているものは取締法で罰せられると思っておいた方が良いでしょう。

実際には0.2パーセント以下のTHCが含まれている製品が個人輸入などで入ってきている可能性はあります。

危険薬物に対する日本人の拒否反応は強く、もしも絶対摂取したくないというなら日本の工場で製造されているような国産の信頼性の高いお店で買うべきです。

そういうわけなので、CBD製品はすべて合法とは言い切れず違法のものが混じっている場合もあり気を付けなければなりません。